馬術選手課程(選手科)の特徴!!
W馬術選手課程Wのポイント!?
W本格的な馬術選手としての活躍を目指す!W
毎日馬に乗れる、高校卒業資格の単位になる!
もっと、もっと馬に乗りたい!競技に出たい!うまくなりたい!毎日何時間でも馬に乗っていたい。でも、高校も卒業したい。そんな欲張りな声を現実にしたのが、このコース。
馬術部のある高校との大きな差は、やはり「騎乗時間」練習する時間が、高校の馬術部とは比べ物になりません。だから上手くなるのも当然です。公式の大きな大会で成績を残せば、大学セレクション推薦での入学だって夢じゃない。馬で大学に行くことも可能なコースです。

全日本ジュニア総合馬術大会、全日本ジュニア障害馬術大会、総合馬術ホーストライアル、東京ジュニア選手権大会、東京馬術大会、フジホースショー、全日本PART2馬術大会、YAMAHAつま恋ホースショー、東関東馬術大会、八都県馬術大会、全日本総合馬術大会、ジャパンオープン馬術大会 その他 多数
ここがポイント!馬事高等学院の素晴らしさ!!
■日本全国多数の馬術競技会へ参加できます!
全国トップレベルの競技会での活躍を目指す
本校では、馬場馬術・障害馬術・総合馬術ともに本格的に学ぶことができる講師陣、カリキュラムを整えています。
よって、乗馬クラブに週末だけ通っていてはなかなか目指すことができない、国内のジュニアトップレベルの競技会に参加することが可能です。何よりも、馬術の訓練に長けている本校では、受講生の持っているセンス、可能性を最大限に引き出し、伸ばすことが可能なのです。
■毎日の豊富な騎乗訓練で差をつける!
毎日、馬と共に生活し、目一杯馬に乗る
そんな贅沢な時間がすべて、
あなたのレベルアップにつながる。
毎日馬に乗りながら、高校まで卒業できる。そんな、みんなの願っていたシステムが本校にだけある。そこには、乗馬クラブ・高校馬術部では到底追いつかない「豊富な騎乗訓練時間」がある。3年間思う存分練習し、どんどんうまくなるのが自分でわかる。楽しくて仕方がない贅沢な毎日に、きっと充実した日々を送ることができるでしょう。
■自分の競技馬を保有することができる!
全日本ジュニアでの活躍!
自分の競技馬で好成績を目指せ!
本校では、自分の馬を保有することができ、国内ジュニアトップ競技での好成績取得を目指すことができます。
「乗馬クラブでは自分の馬を持っている」というジュニアも多いはずです。しかし、練習する時間は週末か学校がお休みの日だけ。それも、試験があったりするとなかなか練習に行けない・・・そんなジュニア選手の声も耳にします。
だからこそ、本校の競技馬保有制度があれば、自分の馬で十分に練習をつむことができ、目標の全日本ジュニアの競技で活躍する可能性が何倍にも広がります。せっかく自分の競技馬を持っているのであれば、それを存分に乗り、馬も生徒も高い技術を持つことが必要です。それを可能にしたのが本校独自の競技馬保有制度なのです。
■日本馬術連盟B級騎乗者資格もすぐに取得を目指します!
最短、入学後約6ヶ月前後で、
日馬連B級ライセンスが取得可能です
この日本馬術連盟B級騎乗者資格は、国内の大きな競技のほとんどを占める日本馬術連盟公認競技に出場するさいに必ず必要な資格となっています。この資格を取得するには、一般の乗馬クラブに通って取得しようとすると、2〜3年ほどの時間を要するとされています。試験科目には、馬場馬術と障害馬術、馬の基礎知識と競技出場のための基礎知識の筆記試験があります。
また、この資格は一般の乗馬クラブですと取得するのに競技会へ出向かなければ取得できないのですが、本校では、特別に校内で資格試験が行われるため、年1〜2回資格試験のチャンスがあります。
■全日本選手、国体選手などが直接指導!
経験豊富な馬術選手が
あなたの得意を伸ばし、苦手を克服へ
!
本校で教える講師陣は、全日本・国体クラスの講師陣が勢ぞろい、未経験者・初心者から短期間で馬術選手として活躍できる技術や知識、個々のレベルに応じた競技カリキュラムを一緒に相談しながら決定していきます。得意分野を伸ばし苦手分野を克服!だから、馬術競技会出場でも、普段の練習の成果が確実に結果となってあらわれます。
■大学馬術部へのセレクション制度も活用!
国内大きな競技会で活躍し、大学馬術部推薦
「セレクション制度」で大学進学も可能!
!
馬術部のある大学では、みなさんの高校時代の活躍をしっかり見ています。全国規模の馬術大会や、全日本・高校総体の出場において、高い評価を受けた場合、大学のスポーツ推薦(セレクション制度)の対象にも十分つながっていくでしょう。